東京出身4歳からピアノ、5歳からヴァイオリンを始める。
洗足学園音楽大学に入学。
洗足学園特別選抜演奏者となり、ドイツ演奏旅行を行う。また、第55回定期演奏会コンサートミストレスを経験する。
卒業後、オーケストラ研究員になり、現在、演奏要員、兼、洗足学園音楽大学非常勤講師として後進の指導にも力を注いでる。
また最近は、テレビなどでの演奏活動をする一方、BAR等での演奏なども積極的に行っている。
現在ヴァイオリンを高橋恭子、山岡耕筰、鈴木嵯峨子、三浦章広。室内楽を井戸田善之、オーケストレーションを永峰高志、各氏に師事して
更に、研鑽を積んでいる。
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